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テレビって怖いなって、つくづく思い知らされる会見


真偽は知らなくても、人間性がどうしても出てしまうのがテレビの怖さだ。

更に収録ではなく、ライブ中継はとても危険だ。

どんなに上手く言及しても、どことなくもれちゃう人間性。

豊田真由子議員の場合は、ばれちゃった性悪な人間性、ってことになる…?

隠しようの無いいかがわしさが、これほど出てしまった会見も珍しい。

泣いたり笑ったり、ちょっと座り込んだり。やればやるほど見事におかしな雰囲気になる。

本人はいたって満足そうなところが、またいかがわしさに拍車をかけてしまう。

まさに性悪女全開といったおもむきだ。

いやー、びっくりしたなー、もー!

と、思わず昭和のリアクションになってしまいました。

これで、彼女が本当はとてもいい人で、そう見えてしまう損なタイプだったとしたら、ホントごめんなさい。


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